ZEROとZEN(その1)

ボーナスが出たので、トリプレイトを購入しちゃいました。それも2セット。

もちろん、香港ラインです。安いもんね。
本当はRANが欲しかったんだけど。売り切れでした。RASETUシリーズを購入するつもりだったのになぜかZEROとZEN。

なぜ?


実は、最近またフォーム固めをしていて、どうもRASETU2が握りづらいと感じてたんです。RANが欲しかったのもRASETUに比べるとバレルの中央を握れるからだったんです。

俺手が小さいんですよ。でも練習の甲斐あってしっかり握って、きちんとリリースは出来るようになってきた。でも安定した握りにしようとすると、もうちょっと前を持ちたいなと思って。

結局グリップは4フィンガーで安定してきてしっかり握ってる。プーマのレジェンドの時にも思ったんだけど、基本的に刻み(リング)が前部と後部になっているモデルは、もうすこし手の大きい人向けなんですよ、きっと。そうじゃなないな。俺が小さいんだ(笑)

で、前のほうを持てるタイプとしてみると、握りの選ばないZENとショートバレルのZEROだったわけ。まあ、RANが買えなかっただけなんだけどね。

結果的にいい感じですよ。コントロールしやすいです。

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burn

今週末にburnが開催されます。

まだ生でダーツの大会を見たことがないので、次回はぜひ見てみたいと思うのですが、助手nakanoさんのブログで、過去の名勝負が紹介されていたので、どうしてもDVDが見たくなり、昨日仕事の後、D×3に行ったんだけど、売り切れでした。

しかも、メーカー生産終了・・  _| ̄|○

気を取り直して、いつも行くゲーセン(ループ)へ

(確か、DVD何種類か売っていたと・・・)

あった!ありましたよ!!

 ヽ○ノ     ヽ○ノ
  / ヘ      ( ヘ
  <        <

そそくさと家に帰りました。

さて、その名勝負とは・・・


110 VS WANTON


見ましたよ

うおおおおおキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━!!!!!!!!!!

いや

まじ すごいっす


買ってきて良かった。

110さんのファンでよかったと、わけのわからんこと思いながら

ひとりで感動してました。

110さん絶対に土曜の試合に勝って、日曜の本戦に進んでほしい。

優勝してください!

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左投げ

えーと 俺右投げです。

完全な右利きです。

で、なんで「左投げ」なんて言うかというと、D-skがDVDの中で

「利き手じゃないほうに動きを教えると、利き手もレベルアップする」って言ってからなんだよね。

確かに、欠点がわかったり、理論が理解できたりする。基本が大事だってこととか、よく分かるね。


で、使ってるバレルは、昨日のエントリーにあげた「じょん・ろう18g」なんだ。

右よりも力がないので、シャフトはショートに、フライトはスリム(ファンテイル)に変えてあるけどね。

一応、おんなじ練習をしている。(練習量は少なめだけどね)


投げ方は、右は現在、「振り出し」と「プッシュ」の混合系だけど、左は現在「振り出し」。

左で「プッシュ」はまだ難しい。フォームが固まらないから。

押す力がうまく使えるようになれば、同じフォームで投げれると思う。

おれの左腕は、ちょうど3ヶ月前の右腕なんだろう。


ちなみに、右腕くんの方は、課題の練習(連続15本トリプルリング内に打つ)をクリアできるようになってきた。

出来なかったものが出来るようになる。ダーツって面白い。

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じょんろうモデル

買っちゃいました。ユニコーンのジョン・ローモデルです。
っても、BULLETっていうステンレススチールのバレルです。

っていうか、はたしてジョン・ローモデルと言えるかかなり微妙です。

051030_2134.jpg


太い

長い

ここまでいくと、なんでもありのような気がしてきます。

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練習(つづき)

昨日の練習やっていて、新たに気が付きました。

肘です。

俺、肘が外側に出て、その状態でまっすぐ投げようと、投げれればいいや。と思ってたんだけど。
ダメだってわかりました。
もちろん、肘が外に出ていても、入れば関係ないんだと思います。

でも、今の俺にはダメなんです。15本連続して、トリプルリングの中に入れるには。
すっぽ抜けないためには、肘が外に出ていてはダメ。

多少あちこち力が入っても、肘を垂直にしたほうがまっすぐ投げることが出来る。

で、30本連続っていうのはまだ無理だけど、15本連続、トリプルリング内には投げられるようになりました。

それと、それによって、ブレの要因が減ったということで、BULLにも入るようになりました。

この練習、効果ありますよ。

それと、新しいフォームは、ゆっくり浅くテイクバックして、押し出す様に投げる形ですが、振り出し+スナップで投げても、BULLに入りやすくなりました。リリースのタイミングがわかってきたからでしょうか。

初心者の方、ぜったいこの練習をやってください。

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練習

念願の休み。朝から練習してます。

「フォームを固めたい」これが今の気持ちです。

さて、どういう練習が必要か?

まず、今の状態を整理してみよう。

「一応わかったこと」
・スタンス、肩の角度、セットする位置、テイクバックの深さなどは、「これだっ!」って言うのを見つけた。
・フォーム同様に、リズムとダーツを投げるスピードについては、110のビデオを見て、真似すると思い出します。

「課題」
・すっぽ抜けることがある。

・ダーツが左右にブレる。
→グリップの手離れが不安定、振りがまっすぐではない。

・狙ったところより上に行ったり、下にいったり
→リリースするタイミングがまだ不安定。


気になるのはこんなところかな。

それぞれを解決しないといけないんだけど。
それぞれこんな練習を考えてみた。

1「リズム」には
リズムを意識しながら投げる。トリプルリング内に納得した15本を連続して投げられたら。次の練習にうつる。

2「すっぽ抜け」には
トリプルリングの中に15本連続で入れる。もちろんすっぽ抜けたら、カウントは0に戻す。
集中力の訓練にもなります。

3「リリースタイミング」には
BULLを狙って投げる。トリプルリング内に連続して15本入れば次の練習にうつる。

4「グリップ」には
グリップ自体は、まだ研究の余地があるが、正しいグリップの握れているかチェックし、「すっぽ抜け」と同じ練習をする。ただし今度は30本。


つまり、同じ練習です。    '`,、 ( ´∀`) '`,、

ただし、ポイントを意識しながら集中して投げて、ミスを減らす。ということです。

本当はBULLのことだけ考えたほうがいいと思うのですが、今は練習なのでチェックと集中です。

で、これけっこう難しいです。1しかクリアしません。  _| ̄|○

でもこれクリアしないと、多分上達しません。

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秋晴れ

この1週間悩んでいたフォームの件は、ほぼ解消した。

前のエントリーにあるように、完全にフォームを変えたせいだ。

良いのか悪いのかわからないが、一番ダーツが飛ぶような気がする。

まだ慣れていないので、狙いは定まらないが、400投しても狙いより下に集まることはない。BULL以外のNo.も狙いやすい気がする。しっくりくる。

6とか11とか苦手意識が無くなりそう。
(今まではダーツが下がってくると全然狙えなかったから・・・)

最初からこの110のフォームで投げていれば良かったのだろうか?
いや、最初からは出来なかったと思う。振り出しや押し、手首の使い方などわかるようになって出来るようになったのだと思う。

なんかひとつ前に進めたような気がして、晴れやかな気分だ。

やっぱり、こういう気分で投げないと、ダーツは!!

これで練習を続けようと思う。

(そう言えば飛びがよくなると、ダーツが楽しくなる。って誰がが言ってたな・・・だれだっけ?)

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手本となるフォーム

「RASETSU2」が今の俺のバレルだ。
ホントはRASETSUが欲しかったんだけど、手に入れられたのはこのバレルだった。

RASETSUが欲しかったのは110が使用していたから。というのがその理由だ。
彼のように投げたい。


クローズ気味のスタンダードスタンス。
右足は少し角度をつけて、左足は、ほぼ真後ろに引いてつま先立ち。
胸は開いて(ボードに対しほぼ垂直)、肘は床から垂直。肩は落ちない

セットしたときの肘はほぼ直角。テイクバックはゆっくりめで、大きくは引かない。

ダーツの軌道はほぼ直線的に飛ばしている。

プッシュはしているが、振り出しでもある。(混合系だな)


この投げ方好きだ。

BULL ATTACK は結構過酷な練習だ。
もともとのBULL率が30%以上の人がやるならいいのだろうけど、俺なんかやると、焦ってフォームを崩すことになる。

昨日の練習が終わった段階では、自分で投げれるどの投げ方でもダーツが下に集まり自信喪失になった。
ダーツがまったく飛んでない。

それで、思い切ってフォームを変えてみることにした。
110の投げ方にチャレンジすることにした。

以下のリンクから110の試合を観ることが出来る。

NDAJ東京

D1広島

BULLSHOOTER

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再びフォームで悩む

BULL打ちの練習をしていたが、今日は特に定まらない。

振り出しと、プッシュ、手首のスナップ(大王サマの投げ方)のどれで投げていいか、非常になやむ。

悩むと余計に入らない。_| ̄|○


練習としては、「BULL ATTACK!」というソフトを使ってBULLに50本入れるまで記録する。


1回目。焦りと悩みで、
425投で終了。 11.8%のBULL率。2時間かかった。
あああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ..............._| ̄|○


2回目。プッシュを意識して投げ始める。最初はそこそこ入るのだが、だんだん飛びが悪くなる。
ダーツが下に行き始める。上を意識しながら投げる。インパクト時にバレルに力を伝えるように投げる。

テイクバックしたときに、力を入れる感じ。また、ダーツが飛び始める。
とにかく、入るか入らないかよりも飛びを意識してなげる。ダーツを飛ばせれば、投げ方は一緒でなくてもいい。
振り出しを意識したりして、とにかく下に集まらないようにした。
結局最後は、手首のスナップ投げでしか入らなくなる。

まあ2回目は、それほど悩まなかった。「入ればいいじゃん」「何でもありさ」と・・・開き直った。
結果290投で終了。17.8%。48分。

17%って、カウントアップ(8ラウンド)で4本しかBULLに入らないってことだ。
これが、今の実力ってことだな。

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基礎練習の大事さ

昨日は外投げした。

少しだけレイティングを伸ばせたが、やっぱり基礎練習は必要なんだと感じた。
501のアベレージを考えれば、もう少しBULLが入って欲しい。

となれば

LOWTONとHATがどれだけ出せるかの練習が必要なんじゃないだろうか?

ということで練習練習!051024_1955.jpg

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家投げと外投げ2

昨日気がついたんだけど、家投げと外投げでは、距離感だけではなく、焦点の変化に対応しにくいことがわかった。
つまり、ボードと手元(狙いを定める時の位置)の両方に焦点が合わない。

外投げは、結構暗いんだよね。
でボードしか見えない。
いやグリップも見えてはいるんだけど焦点が合わない
(目がおいつかないというのが正しい。暗いところでオートフォーカスが効きづらいのと同じだ)


手元で狙うことが間違いなのかなぁ?


と思って家投げでボードにだけライトをあて練習。

051020_2128.jpg

こんな感じ

あれ

入るなぁ

いつもの練習とそう変わらない。

俺やっぱり
小心者か・・・
|||||||||||
_| ̄|○


051020_2129.jpg

これが、メインのフライト ハローズのマラソンです。
丈夫ですよ。これは、最初から使っているので練習用ですが。(^_^;)

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赤フライト

ところで、みんなフライトの交換ってどのくらいの頻度でやってるのだろ。

俺は赤いフライトが好きで、ついD×3に行くと買って来ちゃうんだ。

かといって、どんどん交換するってわけでもない。

ひょっとして貧乏性かも?

今日は外投げしてきましたが、全然だめでした。

ここで説明されていた計算式で計算してもレイティングは変わりませんでした。
修行が足りないよね。051020_0127.jpg

写真は、通称「にゃロメ」

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リラックスの方法

俺が最近行っているリラックスの方法は、「複式呼吸」です。
(どこかに既出だったのだか、わすれた)

3秒で息を吸い、2秒止めて、10〜15秒くらいで吐き出す。
そのあと、軽く息を吸う。
(吐きっぱなしだと、力が抜けすぎるような気がするのでw)

無駄な力がぬけるし、呼吸に集中するので、他に気が散らなくなる。

けっこう、自分に合ってるようだ。

ところで、今日はめずらしく、奥さまと家で投げあい。

コイツー> ( ´∀`)σ)∀`) <ヤダー


そんなときに奥さまが一言

「あんた、しゃべってるとリラックスして、うまく入るじゃないの」

|||||||||||
_| ̄|○

そうさ、そうさ、俺はどうせ、小心者さーっ。
。゚(゚´Д`゚)゚。 ウァァァン


それでも、とりあえず、今日もHAT出せました。
ヽ(´∀`)ノヽ(´∀`)ノヽ(´∀`)ノ

(1日1回は出せるようになったんだから、進歩してるよな)


俺的には「良し」です。

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大会と団体

ダーツの大会と団体ってよくわからない。

自分には今のところ全く関係ないんですが・・・

今行われているドイツの大会は、どんな大会なんだろう。

何人くらいの選手がいってるのかな?

KTM.さんのブログにあった。ブルシュータの大会らしい。
それにしても、なかなか良い成績を残してしますね。
だいぶ日本と勝手が違うようですが・・・

大人の遊びというだけでなく、スポーツとしてのダーツが広まるとすばらしいだろうな。

ぜひオリンピックの種目になってもらいたいものです。
(実際イギリスでは大きな期待となっている)

期待しましょう。

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奥さま

うちの奥さまは、同じ時期にダーツを始めたんだけど、練習が大嫌い。
(俺、どっちかというと練習好きv)

彼女は度胸があるんです。本番に強い。
(俺は本番に弱いorz)

ホント調子がいいと、全く歯が立たない。(>_<)
この間もクリケットを16ラウンドで絞めてたし。
(まあ俺が下手なんだけどね)  _| ̄|○

まあ、それでも大抵勝たせていただいてます。

しかし、これも問題で、一緒に楽しむんだったら、いつも勝つのは問題だ。
(これ読まれたら鼻で笑われそうだけど・・・)

01の時なんかはダブルアウトするとか考えたらいいのかな?

まあ、余計な心配せずとも、本能的に上達すると思われます。

(最近はアベレージを気にするようになって来たのでホントあなどれない。)

奥さま
いつも嫌な顔せず付き合ってくれてありがとうございます。(*´ノェ`)コッソリ


写真は彼女のレジェンドとベアフライト
ナイロンショートにクラウンが仕様です。051015_1847.jpg
051015_1849.jpg

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わたしをダーツにつれてって2

本日は、女の子といっしょにダーツしに行くつもりだったんですが・・・

奥さまが風邪をひきまして、延期ということに・・・(T▽T)

いやいや、ダーツに行けないことがですよ。

ほんとだってば・・・・_| ̄|○


で、二日ぶりの家投げ練習。

今日は、カウントとをとらずに、はじめたんですが、

そこそこBULLにも入る感じで、またHATでましたよ。(;´Д`)ハァハァ

ああ、外投げしたいっす。

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家投げと外投げの差

家投げと外投げ(ライブ)の違いって感じたことありませんか?

俺はすごい感じるんだよね。

明るさのせいだと思うけど、距離感が違うように感じるんだ。

後は足場。床の違いもあるけど、靴だね。
家では裸足なんで靴の高さとか、重心のかけかたとか・・・
靴についてはいろいろ考えがあるみたい。

ダーツに適した靴ってあるんでしょうか?

俺は、外投げではほとんどNIKEのAIRだけど。考えてみると、裸足とちょっと違う感じがする。
テニスシューズみたいなほうが裸足に近いかもね。

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出張中

出張中なので、練習出来ていない。

まだまだ下手なので、一人でダーツバーに行く勇気も無いし・・・。

上手い下手じゃないと思っていても、自信がないとね。

ああ練習したいなあ。


ところで昨日シャドウスローしていて気がついた。
俺は体型的に肘が外側に斜めにズレてしまうんだけど、テイクバックしてインパクトまではラインを通すように気にしているが、そのままフォローで手首を返すと、斜め右下に返ることがわかった。

普通肘が垂直の人は、手首は下に返るんだろうけど・・・

俺にとっては手首を返すのはあまり良いことでは無いのかも?
もっと前に伸ばす感じのほうがいいのかな?

プッシュの正しいフォームってあるのでしょうか?

今日は9ダーツTVでも見るか。

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ダーツ道

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ このエントリーは、KTM.さんのブログにトラックバックしています。

>「自分のアドレスしている位置からボードまでの空間のイメージをいかに膨らませるか?」

>「自分はどうやってダーツを飛ばしていきたいか。」

よく分かります。俺にとっては、これがダーツの魅力なんですよね。

ダーツを始める前は、「自分はこうやって体をうごかしている」=「自分の体の動き」だったんだけど。

ダーツをはじめてみると、この「イコール」が「?」に変わった。(あれ、まっすぐ立ってないし・・・とか、腕が振れてないとか。)

驚きであり、同時に非常に興味をもった。

ダーツを飛ばすことは、今以上に「自分を知るため」の旅なんだと思ったわけ。

友達に見てもらうのも、見てあげるのも、「教える」というだけでなく「学ぶ」という点で重要なんだと。

その結果が、BULLに入ることだったり、レイティングがあがることだったりする。

でも「自分のダーツを探す」これが、ダーツの魅力なんだ。


勝つことも大事だけど、このことを忘れたくないなあ。


まさに「ダーツ道」じゃないですか?

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今日の練習

BULL打ち50本で、14本がBULL入りに。LOWTONは3回。HATTRICKは1回。
(BULLをねらって50本(16ランドと2本)のうち、何本BULLに入るか?)
RC 81本。
(ラウンドザクロックでBULLまで何投で終わるか?)
CRI 17ラウンド(AVE1.82マーク)
(クリケットNo+BULLを何ラウンドで閉められるか?)


ところで、昨日にひきつづき、来客がダーツをしていった。
奥さまの両親である。(^_^;)

けっこう


ウケテました。  '`,、 ( ´∀`) '`,、

やっぱり楽しいんですね。ダーツは。

老若男女問わずに出来るスポーツなんですな。


俺の親父にも一回すすめてみようかな・・・。


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わたしをダーツに連れてって

今週末に女の子とダーツに行く約束をしたので、手持ちのバレルをコーディネイトして見ました。

一応昨日二人の投げ型を見ていたので、セッティングは決まってました。

kちゃんは力みのない素直な腕の振りなので刻み位置のはっきりしたブラス(PIRATEパイレーツ)に染めナイロンショート。

iちゃんはしっかりした振りだけど、飛び方が少し不安定なので、前重心のタングステン(ASSASSINアサシン)にミドルの染めナイロンシャフト。

こんな感じです。


ダーツ好きになってくれたらうれしいな。051010_1028.jpg
*・゚゚・*:.。..。.:*・゚・*:.。. .。.:*・゚゚・*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*


友達用にASSASSIN18Rを購入したけど、女の子用のバレルも買ってしまいそう。(*´ノェ`)コッソリ

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キャッチ

まだまだキャッチが多い俺。(キャッチはねらったところとは違うとこへ入ってしまうこと)

きょうも、19Tねらって、17Tに入ってました。(>_<)

それでも501が7、8ラウンドであがれそうになってきました。

今日も奥さまとライブをしてきましたが、20を残した8ラウンド目に、ジト目でみられ・・・(ー_ー;)


わかりました。10Dであがるならいいでしょ。(T▽T)

というわけで、チャレンジ!!

1投目 外にはずし
2投目 みごと10D

はずかしいけど、ちょっとガッツポーズ 

*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ウフフフフフ( ´∀`)アハハハハハ*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*


ところで最近、我が家に遊びに来る友達に、ダーツをはじめたことを話すと、以外や、みな興味をもってくれて、家でなげていきます。

教えるってほどではないのですが、はじめて投げる人をみていても、結構勉強になりますね。

家でダーツの練習をしていて、友達がダーツにはまる。

これもキャッチですかね・・・

その日のうちに、ダーツを買いに行って、翌日ボードを買った夫婦もいましたし、今日遊びに来た女の子とも来週末に投げに行く約束しちゃいました。

……(・∀・)人(・∀・)ナカーマ……。

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本日のハットトリック

今日のハットトリック。

まだまだへたっぴなのでハットが出ると大騒ぎなんです。

ヽ(´∀`)ノヽ(´∀`)ノヽ(´∀`)ノ

|||||||||||
_| ̄|○

ようやっと目標のフォームがみっかったようです。

051009_1505.jpg

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BULL

朝のエントリーでフォームを戻したことを書きました。
理由は狙いがズレると書きました。

ズレるんだったら直せばいいと思うのですが、「体の角度の変化は気付きにくい」ということです。

一番体にしっくりくるかたちでフォームを固めないと、身に着かないのでは?という小心者の考えることです。

スタンスの入り方を変えた時に、肩の角度の変化に気付かないことがありました。

前傾することで縦のズレがでることもあります。


まずは、自分にあった、楽なフォームを見つけないといけないんだと思っています。


BULLを狙える力とNo.を狙う力(コントロール)は、別々のものだと考えています。

今俺に必要なのは、前者です。
(もちろんバランスですよね)

さあ今日もBULL投げ50本。3セット開始!!

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RASETSU2

RASETSU2ですが、ホントに良いバレルです。

人気が高いのもうなずけます。

羅刹は110選手のためにカスタマイズしたモデルでトリニティTrinityから発売されていました。
もとになったのはMARSですね。

MARSの20gがオリジナルで、グラムダウンさせた18gがあります。前方のシェイプを少し変えてあります。これをもとに110選手向けにフルチェーンして羅刹が作られました。(違っていたらすみません)
刻みを浅くしてあるようです。

トリプレイトTRIPLEIGHTは羅刹をRASETSUとして、MARS20をRASETSU2として、MARS18をRASETSU3として発売しています。すべて18gモデル(バレルのみ16.5g)となって価格もおよそ半分になりました。


で110選手のモデルということでRASETSUが欲しかったんですが、現在110選手はRASETSU2を使用中なようです。
理由はともかく、同じモデルを使っていると思うと熱がはいります。
助手様が使っているのもうれしいです。

他に使っている人がいましたら、コメントください!!ぜひ!!

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しなり

前回のつづき

「振り出し」と「押し」については前にも書いた。

大王の解説する「ため(またはしなり)」は少し異なる。科学で勝つでは、手首の力を抜き、すね(手首の下の腕)を振り抜くと言っている。

この投げ方だとテイクバックとスローでも手首の下の腕が主役というかリードしていて、バレルを持つ手首は遅れて付いて来る。フォローの時も自然と手首が返る。

タオルを持って振ってやると、タオル自体の動きがそのイメージだと思う。

ゴルフスウィングのしなりをイメージしても良い。


「振り出し」のテイクバックで絞り、フォローで手首を返すというのに似ているかもしれない。
決定的に違うのは、同じ力でもスピードの早いダーツが投げられることだろう。
矢速が落ちないのでいままで届かなかった距離からも届く。しかも比較的直線的な軌道。

全く言うこと無しなんだが・・・
前回のエントリーの通りである。


グリップは慣れだと思う。基本は2フィンガー。中指と薬指は添えるだけ。

力の入れ具合は勉強になった。


最後まで悩んだのは矢速。

スマートになったらあの投げかたも行けるかな?

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もどしてみました

このブログを読んでくれている人がどれくらいいるかわかりませんが、
もしそんな、すばらしい人でも、きっとあきれていることでしょう。


フォームとグリップを元にもどしました。


数値的にも、感覚的にも大王さまのすすめる「ため」で投げる投げ方はいい感じなのですが・・・

なんていうか、狙いづらい。

狙えないというわけではないんです。狙ったところからズレる。

ズレる理由もわかりました。体が右側(背中側)にかたむいてしまう。
ちょっとそった感じですね。

最初はそうでもなかったんです。体はまっすぐだった。でも慣れていくと、倒れていってしまう。
きっと楽だからです。

気にしていないと、前傾になっていってしまうのと同じかもしれません。

まあ、体型がぜんぜん違うのであきらめました。
(デブだから出来ないとは、考えたくないのですが・・・骨格ですよ、骨格です!)

大好きな大王の9ダーツTV(広島のダブルス)を見ているのですが、110選手とくらべると、大王は右肩が外に開いているし、どっちかというと体がそっている感じです。(ビデオの位置でそうみえるだけかもしれませんが・・・)

あっTAROも沿ってる感じです。(東京の決勝)
ブルの気持ちになってみようパート2でもわかります。

俺なんか、上半身が重いので、軸足にまっすぐ乗ってないと、どんどん傾いていってしまうのがわかります。

スマートな人のしなやかさっていうんでしょうか。うらやましいですね。

いえいえ、まっすぐに立っている方が、太ってるなんて言ってませんよ。
みなさん、フォームも違いますしね。


次回からは、今回でわかったことをまとめておきます。

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新しいグリップで練習はじめてみたが・・・

力を入れずに2本指で持ち、中指横添え。のグリップは、大王様の「科学で勝てるか」を参考にさせていただいた。

非常に安定感があり、ブレが少ない。

しかし、ラウンドをしてみると、まったくと言っていいほど入らない。狙えないと言っていい。
こんなものなんだろうか?

ここは我慢して、練習なのだろうか・・・


追記
BULL打ちは50本中12本(LOWTON2回)が出たので、まあまあだ。

そんな中で、今までセット(構え)してから、狙いを定めていたのを、
セットしながら、つまり、手を真下から、ターゲットを通る垂線を意識しながら持ち上げて、
ターゲットを狙った位置でセットする方法に変えたら、そこそこ入る感じだ。

この方法で、練習を続けてみよう。

ちなみに、俺は右利きですが、近場は右目利き、ダーツは左目利きなんですが、
左目でしっかり狙うといいことを、再確認しました。

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グリップ

グリップは、俺の最大の悩みだ。

何度か書いてきたが、はじめてダーツを投げたときから、グリップについては不安で。練習するなかで、何度も変化させ、試してきた。

4フィンガー(人差指腹、中上、薬下)
 ↓
4フィンガー(人差指第二関節、中上、薬下)
 ↓
4フィンガー(人差指第一関節、中薬横)
 

現在の心境としては、「正解というものがないのなら、どれも正解だ。」と言ったところか。

それなら、今のうちにいろいろ試したほうがいいのかもしれない。

 ↓
3フィンガー(人差指第一関節、中横)

これが今試しているグリップだ。

重視しているのは、
・インパクト以外はとにかく力をぬく
・ブレの原因になるものは極力へらす
・バレルに力を伝える(人差指と親指から)
・直線的に飛ばしたい(あくまでもイメージ)
・絞り込まない(必要以上に)

俺、欲張りすぎですか?

てゆうか、ホントに3フィンガーに転向出来るのか?


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こんなん作って見ました「ダーツケース」

オリジナルコンパクトダーツケースです。

俺の手作りです。

たまに革の小物作るんですよ。

所要時間3時間半かな。

根があきっぽいので、試作品を作って終わっちゃうんだよね。だいたい。

練習せずに暇をつぶしてしまいました。051002_1330.jpg

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フォームを作る(後編)

フォームを作る(後編)。

肩の方向を基準に上半身が決まってたら、肘だ。

基準つくりだから、最初は自然でいいのだが、肘は直角より少し開いた方が、良さそうだ。

構える時は、スタンスを決め、ダーツを持ち、腕を下から持ち上げ、腕の軌道を確認しながら、肘を曲げ、一度テイクバック位置まで引き上げてからセットする。

ポイントはダーツの重さを感じられるくらい力を抜いておくこと。
一連の動作が身に着くまで練習する。

後はテイクバック、インパクト、リリース、フォローという流れだ。

この辺はもう少し掘り下げてみたい。


今日は、友達とダーツに行った。自分も相手も初心者だったんだけど、教えるのって難しい。教え魔にならないように気をつけます。
練習用にハローズのアサシンを入手。
写真はそれ。051002_0933.jpg

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フォームを作る(前編)

まずは、フォームを作ることだ。

俺の場合、固まって無いのだから、修正ってより確認だな。

スタンスはスタンダード。足の位置って結構むずかしい。
まさponさんは新聞紙にマジックで書けって言ってたけど・・・

重心は8:2ぐらかな。

とりあえず確認だ。

次に上半身だけど、これは難しい。
サイドスタンスの時は、考え無くて良かったけど・・・(ほとんど真横だからね)

KTM.さんは肩の根元を目標に向けると書いていた。

確かに肩を向けると腕は真っ直ぐ振りやすい。

肘に移る前に、グリップだ。

これまで、4フィンガーから2フィンガーまで試してみたが、結局は4フィンガーが楽。基本は4フィンガーでいくことにした。
ただし中指、薬指は添えるだけ。

ちょっと回り道して、セッティングをまとめておこう。

バレルはもちろんRASETSU2。チップはジュラコン白。シャフトはツインシャフトのミドル(白)。フライトはハローズのマラソン(主に赤系)

ジュラコンはアトミック型だけど中指を当てるのにちょうどいい。

おっと、長くなってしまった。つづきは次回ってことで。

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RASETSU2

「ダーツを投げて、コントロールするだけなら、バレルにあった投げかたをすればいい。でも、自分の投げたいイメージがあるなら、ある程度はバレルを選んだ方がいい。」


RASETSUを買うと言ってみたが、問題が・・・

お金とか購入許可はOK。

どのタイプを買うか?である。

やっぱRASETSUだよなー110モデルだし。

なんて考えていたが、問題なかった。

今か今かと香港ラインの入荷をこころまちにしていたが、出遅れました。

RASETSU売り切れ。


えーもーおー


悩まずにRASETSU2をゲット。

えっ!?未練なんかありませんよ。ちゃんと使います。もちろん。
神様が選んでくれたってことすね。

実際すごい気に入ってます。飛びがイメージに近付きましたし。

本当に気に入りました。

KTM.さんありがとうございます。こんな素晴らしいバレルを作ってくれて。

次の日から練習方法の見直をはじめましました。

ちなみに、最初にブログにエントリーしたハットトリックはRASETSU2のものです。その後の顛末はエントリーした通りですが、俺にとって手離れと力の伝達を両立した素晴らしいバレルです。050930_2357.jpg

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バレルチャート再び

動画でわかった欠点は、リリース直後に斜め上にまるですっぽ抜けるように投げていること。

本当にすっぽ抜けることも多いけど、良く言えば、抜いて投げるというのに近いのかな?

この頃に「振り出し」と「プッシュ」がわかってきたのだが、腕の短い俺は「振り出し」だけでは、やっぱ不利で、押す力も重要だと考えたんだ。

ところが同じように投げても安定しない。
バラけるし、すっぽ抜ける。

これってグリップ?それともバレル?


それからグリップやセッティンをいろいろ試してみた。

バレルもいろいろあったし。


気がついたのは、バレルの刻みと太さ、重心。

いまさらだけど、バレルに力を伝えるインターフェイスみたいなもんでしょ刻みって、それに太さと重心によって、グリップの形や位置が決まって来る。

レジェンドストレートは、おれの手には細く長い、それなりに深くグリップすると手離れが悪い。

それに前重心のほうが、イメージした飛びが期待できる。


こじつけかもしれない。

誰も正解だと言ってくれないし。


それでも俺はRASETSUを買うことを決めた。

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動画撮影

前回の続き

何を悟ったかというと、自分の投げ型を作るということ。


いやーあたりまえだって!?

つっこまないで・・・


まあそう思って、D-SKのDVDやら、大王のベージやらもう一度読み直しました。

なんか違うよ、いままでと。常に自分のダーツと比較して、自分に合うのか考えるようになった。
(今の自分ってことね)

まずはダーツをどう飛ばしたいのか?
考えた。


一般的にダーツは重力の影響を受けて飛び、放物線のイメージか直線的なイメージかは好みだとある。

トリプルAの人は皆直線的なのかと思っていたんだけど、皆が同じイメージで投げてるわけない。

みな自分の体型などを生かしてフォームを作ってるはずた。
だから正解なんてないし、完璧なんてない。

今の自分を知ることと、成りたい自分を知ることだ。


剣の道に似ていると思ったのは、俺だけでしょうか・・・


でいきなり、デジカメで動画撮影。


自分の持っていたイメージとかなり違う。デブだし。

欠点もわかった。

とりあえず、より直線的に投げたい。

これが最初の目標だ。


つづく

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今日の練習

BULL打ち50本で、14本がBULL入りに。LOWTONは3回。
(BULLをねらって50本(16ランドと2本)のうち、何本BULLに入るか?)
RC 53本。
(ラウンドザクロックでBULLまで何投で終わるか?)

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はじめてのハットトリック

お土産ダーツのつづき


考えてみるとおかしなもんだ。

体が大きく、指のふとい欧米人が細いストレートバレルを好み、比べて手の小さい日本人が、どっちかというとふといトルビードタイプを好む。

太さってことじゃないことはわかってる。
でも日本人というものを強く感じた。
「グリップのフィット感を重視」


旅行から帰ってくると、それまで投げれなかった欲求からか、練習にますます力が入った。

ライブカードが欲しくなったのもこの頃。


その頃、トリプレイトの国産ライン(14800円)の入荷が発表、香港ライン(7800円)も近々入荷予定とのこと。


欲しいなあ・・・


そんな煩悩な思いがが奇跡を起こした。


ハットトリックです。


いやー自分の投げたダーツなのに、ブルから糸でひっばられているかのように吸い込まれましたよ。

なんてこてはない

ナイナイ

偶然ですよ。
たまたま、入るフォームで、たまたま残り2回もトレースできたってこと。

うん まてよ


・入るフォーム
・同じフォーム

これなんじゃないか・・・?


もしかしたら 悟ったかも俺


おまけの写真はお土産ダーツのHALEX Inpact8.0050828_2034.jpg
050928_2058.jpg

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お土産ダーツ

この夏休みにアメリカにいった。
ボトルセンはアメリカのメーカーだから、安く買えないかなとワクワク気分で飛行機に・・・。

機内の暇つぶしにダーツ本とトリプレイトのバレルチャートのプリントアウトを持って行きました。
最初は自分のグリップに合うバレルはどんなだろうと思いチャートをながめていました。

4フィンガーだからDriveTribeとかSHUNRAIとかかなと・・・
(ともにストレート)

しか―し、110のRASETUが気になる。MARSの改良型だよな―。
RASETU2やRASETU3もあるし。自分にあったものを見つられるかもと・・・

まあ、なんて都合がいいの俺w


ダーツ本の達人の半分はトルビードタイプだったのも後押し。小森大王もホークだし。

アメリカでトルビードタイプが買えたらなんてね。


デトロイトから少し離れたアナーバーと言う町に行ったんですが、そう甘くはなかったですね。

まあ日本だって歩き探して買えるもんじゃないけど。

それでもスポーツ店やおもちゃ屋で少しだけみつけることが・・・

知らんメーカーだ。(忘れたし)

ボトルセン無いし・・・

とりあえずハローズのフライト5セットを2つ購入しました。
ひとつはl君へのお土産。
oリングなんて売っていた。

他に面白いのはソフトとハードが同じパッケージで売っていたこてかなあ。

ああ、ハードの国なんだなぁなんて思いました。

ブラスも多いし。
タングステンと値段変わらんし。

結局ストレートタイプのタングステンバレルを購入。3千円くらいだったです。

つづく

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D-sk

ダーツの情報はそう多くはない。
雑誌はNEWDARTSLIFEって隔月刊誌しかないし、あとはフリーペーパーのDARTSmagaginくらいだ。三河にはDARTSSTRADがあるけど。

D-skこと竹山大輔を知ったのはDARTSmagaginの紹介記事だった。

氣志團のリーダーに似てるって言ってたら怒られるかな?

実際DVDを見ると、その軽快なしゃべり方は見るものを引きつける。

「勝利の方程式」と名付けられたそのDVDは、タイトルにふさわしい内容が満載で、彼の非凡さを感じさせるに十分だ。
基本から応用の入口まで、非常に丁寧に解説してくれている。

彼は現在、ビエロカフェに在籍しているが、ボォースンに居たことは、知られていることなのかな?(ボースンは110がいたところです。)

現在彼はオーストラリアのワールドカップに参戦中である。
きっと素晴らしい結果を持ち帰ってくれると信じている。

頑張れ日本!

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ハットトリックその後

ハットトリックが出たことは、この間エントリーしたが。
その後の話を少し・・・

その後、といったらなかった。(T▽T)

ぜんぜんBULLに入らない。本当にBULLの神様はどこぞに行ってしまった。

|||||||||||
_| ̄|○

こういう時こそ、これまでの復習だ。ひとつひとつチェックだ!!

そう思い、スタンス、グリップ、セット、テイクバック、リリース、フォロー・・・
同じようになげているのに、めちゃめちゃブレル。

右にいったり、左にいったり・・・ _| ̄|○

昨日は、そんな一日、BULL率は、13/50から5/50に低下。

|||||||||||
_| ̄|○


きっと、疲れているんだ・・・そうだ、そうなんだ・・・・・・・・(>_<)

そして今日。

おそるおそる準備運動として3の投げ込みを行う。

あれ、飛びもいいじゃん。

けっこう、集まっているし・・・

ちょっと上を狙ってみる。

ばらけない。

えー なんで・・・・

なんとなく、元に戻った感覚である。

昨日と違う点がないか考えてみる。


あっ


あった。

スタンスだ。

ハットがでたくらいに、連続動作を意識して、スタンスを決めてから、構える(セット)するようにしたんだけど。

それより以前は、最初の一本のグリップを作って、セットしながらスタンスを決めていた。
(それから、方向のチェックをしていた)

同じ動作をしたほうが良いと思って、スタンス、上半身の方向、肩の方向、腕の方向、セットと決めたのが、逆に悪影響。

いつの間にか、ダーツを構えれば、同じ方向にスタンスを決めれるようになっていたのだ。
自分でも、そうなっているとは思わなかったのに、新たな発見だ。

50本中7,8本入るようになったし、BULLに集まるようになった。ちょっと一安心。

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バレルチャートとスイング

トリプレイトのバレルチャートについてわかったことをまとめてみると・・・

「グリップタイプ」は、刻みの位置を決定し、「スイングタイプ」は、きざみの形状とに関係する。
「バレルの重心」は、・・・スイングにも関係すると思うが、好み?  
(これは間違いだって後からわかります。)


あとスイングでわかったことは、「絞り」

テイクバックの時、手首とグリップがセットした時の状態なら、ダーツの先は上を向いてしまう。

ダーツバーなどに行くとテイクバックしたときに、ダーツの先は絶えずボードを向いていて、チップが手の中に隠れるような(握りこむような)感じの方がいる。
かっこいいですよね。マスターもそうだったし、けっこうそういう人多いです。

おれもそうやって投げてました。
この投げ方だと、リリースの時に前に押し出される感じで、飛びがよくなる感じがするので。
さらに、手首を使うのも有効な感じがしました。

話がそれたけど、握りこむというか、指を畳み込むことを「絞る」というらしいです。
でもこの「絞り」はいいことばかりではないようです。

それは次回。

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「振り出し」と「押し出し(プッシュ)」

ダーツ本には、「振り出し」とか「押し出し(プッシュ)」なんて書いてなかった。

肘を固定するとか、指は同時に放す。とかしかない。

それで、9ダーツTVで、トリプレイトの選手(トリプレイトのバレルを使っている契約選手)の投げ方をみてみた。

「フォームを意識して」のところで書いたが、TAROと110のフォームがいいなと思っていたので、2人の投げ方と、使用バレルである「T-arrow」と「RASETU」のチャートをみてみる。

「中間系」・・・

いや中間系とは書いてないけど、中間なんだよ。 混合ってこと?
二人のビデオ見てもよく分からない。

じゃあってん で

「プッシュ系」のRAIKOUとK-PONの投げ方を見てみる。

なんとなく押しているみたいだ。それに比べるとTAROは腕をよく使っているように見える。
K-PONはテイクバックからリリースまで一直線に動いている。

この時わかったのは、この程度。


最近は、「振り」と「押し」の違いが実感できてきた。俺の場合も、適度にミックスされた状態のようだ。
俺の理想の投げ方は110なんだけど(あくまでもイメージです)、彼の投げ方も中間タイプだと思う。

っていうか、どんな選手も、腕を曲げる以上、腕の振りは使っているのだから、多かれ少なかれ中間タイプということになるのだと思う。

これであってますか?

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トリプレイトのバレルチャート

トリプレイトのサイトを見つけたのは、ちょうど最初の販売予約受付が終わった頃だった。
I君は会社を遅刻しても予約したってんだから立派だ。

俺のほうは、まあ買えないだから、何も考える必要ない。
お盆休み前のことだった。たぶん。

トリプレイトのコンテンツで感心したのはバレルのチャートだ。

サイズや重さが詳しく書いてあるのもいい。
チャートは、「グリップタイプ」「スイングタイプ」「重心」が書かれている。

「グリップタイプ」  4フィンガー ←→ 2フィンガー
「スイングタイプ」  振り出し系 ←→ プッシュ系
「バレルの重心」  後ろ重心  ←→  前重心

「グリップタイプ」は、俺の場合4フィンガーだな。

「スイングタイプ」って何?「チャートの見方」には、

〜「プッシュ系」とは、直線的にスイングしているタイプで、バレルを押し出す様に投げるタイプを指し、
 「振り出し系」とは、上腕の扇形のスイングを重視している、ゆったりしたスイングを指しています。〜

と書いてある。
うーむ よく分からん。試しに押し出す様に投げてみたがぜんぜん飛ばない。(ホントに押す力だけで飛ばそうとしたので)

「バレルの重心」は、そのままの意味だろうが、俺にどんなものがあっているのか分からない。

その日から、ダーツ理論の旅が始まった。

つづく

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ハットトリック

ハットトリックです。
ブログネタとして書けて良かった。
実は2度目なんだけど、1度目は嫁のダーツだったので、自分のダーツでは初めてってことになります。

家投げだけどねw

とりあえず050923_1955.jpg

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このころの練習そしてトリプレイト

このころの練習は、ダーツ本を見てやってました。(今もにたようなことやってますが)

<準備運動>
半分のエリアにわけて、上下と左右の投げわけ、10本づつはいるまで。

<練習>
1/4のエリアに20本づつ入るまで。
3つのエリア(5-20-1等)に20本入るまで。
ラウンドザクロック
ブルに5本入るまで


はじめた頃は、練習自体が楽しくて。いつまでもやっていた。

そのうち、だんだん、飛びもよくなってきた。

グリップもいろいろ試してみた。グリップによって、目標に対してズレル傾向がかわるので、
コントロールしやすい、グリップを考えた(自己流ですよ)。

人差し指第二関節と親指ではさむグリップ。 (だれかがかにチョップ投法とか書いてたな・・・w)
まっすぐ飛ぶんだよね。飛ぶときは。
ところが、ブレるとどこに飛ぶのか分からない。

けっこう同じようになげていると思うんだけど。

う〜ん。何でだろ・・・。

もしかしたら、リリースした状態がいつも違うんじゃないか?
これが、リリースの時のブレなんじゃないか?

グリップに関する悩みがはじまりました・・・

そんなとある日、110選手のことを調べていて彼の使っているバレルがトリニティの羅刹というモデルだって知りました。
オリジナルモデルなんてすごいなぁ なんて思っていたんだけど、なんか、非常に似ているメーカーの広告
をみつけた。

トリプレイトだ。(このころは、トリプルエイトって読んでたけど)

ネットで調べると、どうも同じメーカーというか、トリプレイトというメーカーが新しく立ち上がったということ
らしい。
(これからだよね、高級バレルに興味を持ち始めたの・・・)

でも、トリニティの情報ばかりで、トリプレイトのホームページを見つけることが出来なかった。

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フォームを意識して

9ダーツに出ている人って、みんなすごい飛びなんだよね。俺もあんなふうに投げてみたいと思いましたが、どうしてもだめ。テイクバックがゆっくり引けない。
この時お手本にしたのは大王様とタイソンでした。
まねできない。どうしてもだめ。
これは手本にしている人と自分のフォームがあまりにも違いすぎるからだと思い、今の自分のフォームに近そうな人を探してみることにしました。

実はこの沢山の人のフォームを9ダーツで見ることが、結果的すごい勉強になった。
この時にはまだ振り出しとかプッシュとかも分からなかったし。自分の理想のイメージなんて考えたこともなかった。

話がそれたが、結果的にTAROUと110のフォームに注目した。二人ともきれいなフォームですよね。

言っておきますが、俺ちびデブです。
だからってわけじゃないよ、グリップのタイプが4フィンガーだったからだよ、110のフォームを目標というか自分の基準に決めました。

実際そう投げてるかは別だけど、カッコよく投げたいじゃないの。

その日から110選手自身に興味を持ちました。

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ダーツ本 ダーツゲームブック 成美堂出版

ダーツのケースってみんなどうしてるのかな?
友人I君は、たくさん持ってるよなぁ・・・。
そんなこと言ってたら、嫁がひとつもらってきたw

ハローズのスタンダードなやつ。結構つかえる。

でも、革タイプや首掛けタイプ、腰掛けタイプなんか気になる。

そんで、例のダーツ本をながめる毎日。
「達人のダーツケーススナップ」ってベージです。

いろんなケースがあるんだなあ・・・

うん?
そこに気になる文字が並んでいる?


「こもり大王さん流」

「大王」って・・・

いや 何も知らなかったんですって。

この時点では、あの衝撃の人が小森大王だってまだわかりませんでした。

他にもすんごい人満載だってしりませんでしたもん。

本当に知らなかったんですって!

本当に大ファンです。本当ですよ。

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9ダーツTV

このころかな、家投げしていて、うるさいって言われて、9ダーツTVを見だしたの。
最初は人のダーツみて面白いのかな?とか思った。


それがとんでもない世界があった。

たまたま広島の試合で、ダブルス決勝を初めて見たんだけど・・・
ダブルスだから4人出てくるわけ、そのうち3人は、いかにもダーツやってそうな人なわけ、で最後の一人は、普通の人にみえたのね。(すいません何も知らなかったもんで・・・)

ところがゲームが始まるとその人めちゃくちゃすごいの。ハットトリック連発。

もう、すごくおどろいて、ホント感動っていうか、ダーツ投げるの楽しくなって、いやー感動ですよ。

見た目のギャップからか、すげインパクトあった。だって見た目真面目なサラリーマンだし。広島ってすごいとこだと思いました。


その日から9ダーツTVにはまってます。
(想像したのはみんな間違いだけどねwサラリーマンでも、広島の人でもないしw)


(さてこのひとは、誰でしょう。本人様におかれましては、大変な失礼おゆるし下さいませ。大ファンです。)

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シャフト

レジェンドストレートと合わせてスピニングシャフト買って来たんだけど。どうも合わない。
握って投げるまで、なんかカタカタいうのよ。フライトがうごいてるんだよね。
それがシャフトが緩んでいるようで気になる。

で、普通のナイロンシャフトに戻したんだけど、前に書いたフライトがはずれちゃうのが気に入らない。ハローズのシャフトはリングがついてるけど、やっぱはずれちゃうんだよね。

なんかいいのないかなと思っていたら、ツインシャフトなるものハケーン!

いろんなとこにいろいろ書いてあるけど、書いてあること違うんだよね。

でも「横浜スタイル」だし。

ってことで使って見た。

結論からいえば、結構気に入っている。

・安い
・白しかない
・最初はフライトがはずれない
・へたるとはずれちゃうけどグルービングで邪魔にならない(はず)
・フライトをつけるのが楽
・フライトがきれいにひらく
・特にハローズのマラソンと相性がいい・Exショート、ショート、ミドルがある

もとい
すげ気に入っている。050918_1539.jpg

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はじめてのタングステン

そもそも なんでこんなにすぐにバレルを欲しくなったか?なんだけど。

嫁の友達と投げにいった時、俺らのバレル(二人ともパイレーツ)をみて、一言

「ふといね」

ナ!ナニー!!!(>_<)

ふとめなのはいかんの?気にいってんだからいいじゃん!

「だってブルに2本とか入れずらいじゃん」

うっ そうなの? . . . . . . . . _| ̄|○

彼のタングステンを見せてもらうと確かに細い。

おまけに
「これ(スビニングシャフト)なんかフライトがうごいて弾かれないしぃー」

こんなんあるんかー(>_<)

それで前回の買い物になるんだけどね。

で、夜な夜なネットで研究。
上級者のバレルは細いらしいことがわかった。

この時点で、俺の頭の中はストレートタイプになっている。

友達の
「上手そうにみえるでしょ」
が、ぐるぐるしてる。

確かにマスターもストレートだったし。

たしかに、カッコよくみえる。


この頃にはダーツの本なんかも手に入れていて、「横浜スタイル」なんていうのが、カッコよくみえたんだよねー。

「横浜スタイル」
ロングチップ+ストレートバレル+ナイロンシャフト+スタンダードフライト

イメージできすぎ


結局、D×3でプーマのレジェンドのストレート/シャークカットを選びました。050918_1204.jpg
050918_120400.jpg

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はじめての買い物

たまたまなんだけど、家の近くにダーツショップがあったんだ。D×3って、結構有名なんじゃないかな?

ネットショップもあるので在庫の確認もしやすい。すげ便利。車で5分だし。

フライトとかシャフト、チップなんか好きなだけ買えちゃいますw

考えてみたらすごくラッキーだよね。
結構買い物出来ない人っているんじゃないかな?
バレルなんか試し投げしたいもんね?


ある日、タングステンのバレルが欲しくなって、嫁と二人で行ってみた。グリップ感があがるとどうなのかと思ってね。ボトルセンのゴリラグリップとか、ハローズのディンプレックスとかさわってみようと思って。

どっちも想像以上にグリップ感があって、ちょっと合わないかなと思った。

気がつくと嫁も何やら相談しとるよ。
(何なの君は・・・)

そうこうするうちにプーマのレジェンド(のトルビードタイプ)がでてきた。マニキュアした爪にひっかからないという理由で即決。

何だか出鼻を挫かれ、その日の買い物は終了しました。


その夜から、ネットでタングステンバレルの検討がはじまりました。

つづく

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初めてのセッティング

そうそうマスターからシャフトとフライトを変えるように言われた。

って言うか、俺、買ったまま仕様でしたw。

パイレーツはアルミのミドルシャフトにスリムタイプのフライトが出荷仕様でした。チップはショートに変えてましたが。

マスターはショートシャフトにスタンダードフライトを奬めてくれました。

ナイロンの赤染めショートをその場で購入しました。

随分飛びがよくなり、おどろきましたね。

実際はボードに対して安定して飛ぶようになったわけなんだけどね。それまではいつも同じように飛んでなかったってこと。

その後色々なシャフト買って来ては試しました。
スビニングとかカッコいいとか思ってね。


家で投げていると、ボードに刺さらないで落ちるとシャフトって折れるんだよね。
フライトもはずれちゃうし。


嫁は早くから、クラウンリング派になりました。

俺?
俺はツインシャフト派です、でもそれはもう少し後の話ってことで。

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初めてのレクチャー

ホームダーツボードって、ダーツバーに置いてある機械と違って刺さりが悪い。
って、きっとそれだけじゃないんだけど・・・(ToT)
嫁とふたりでダーツが刺さらないことをチップのせいにしてw

まあ最初は、とにかく投げて、投げて、投げまくったね。


この頃は、自然と腕の伸びるクローズドスタンスだった。

あとはフォームバラバラだったと思う。

しばらくして、後輩を誘っていつものダーツバー(スポーツバー)に行った。


その日は早い時間だったこともあり、マスターがいろいろ教えてくれた。(感謝です)


まずは悩んでいたグリップ。

ハッキリ言って、それまでなんとなく握ってました。w

マスターは四本指だったんだけど、それがしっくりいった。

スローイングでは、ひじを固定して、楽に投げるように言われた。

なんか最初の頃はグリップが気になってしかたがなかった。
スタッフのタッキーさんは三本指だった。

そうそう、テイクバックするときダーツを握り込むのがカッコよくみえたっけ
・・・

このころはまだ「振り」とか「プッシュ」とか知らなかったなあ。

まあ 届けばいいかとw

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赤いマイダーツ

ダーツとネットって全然結び付いてなかったんだけど、ホント今は、ネットで何でも買えるんだよねぇ・・・


俺が初めてダーツバーに行った時、実は嫁はすでにマイダーツをネット購入していた。

それで「俺もっ」ってことに・・・。

嫁が青のダーツを買ったこともあり、
赤いダーツにきめた。

ハローズのパイレーツってやつで、フライトも赤系を買った。

イメージカラーを赤に決めた時、ダーツをまじめにやろうと思った。
(俺にとって赤は勝負の色なの。)


しばらくして、マイダーツが届き、さっそくダーツバーへ投げに行った。
また刺さんないこともあったけどね(ToT)
店のマスターやスタッフがいろいろ教えてくれた。

楽しかった。


店に来るお客さんはみんなダーツが出来るみたいだった。

もしかしたらダーツって「たしなみ」?

翌日、家用のダーツボードをLOFTに買いに行きました。

つづく

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ダーツに出会った

すごく久しぶりの更新だ。
まあ いろんなことやってきたんだけど、こいつに完全にはまってしまった。

ダーツ。

出会っておよそ3ヶ月。新たなマイダーツを入手したこともあり、ブログに綴ってみたい。


およそ3ヶ月前の誕生日。
嫁の友達にダーツにさそわれた。その時は時間がなかったんだけど、後日プレーすることに。
近場のスポーツバーに行ってみた。

とにかく何にも知らない。教えてくれる友達もまだ初心者。ダーツなるものを手に取り投げてみる。届かない。(ToT)

まじ これって、恥ずかしいことでは・・・
何回か投げてみると、少しは届き出す。
なんだか楽しい。
カウントアップをやったんだけど、的に刺されば点数になる。面白いかもー。

その日は、3ゲームくらいやった。

翌日、ダーツをネットで頼んでいた。

つづく

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